主人の節約論に限界です

12月 5th, 2007

主人の節約論に限界ですきたない話で申し訳ありませんが、数日前のことです。私はトイレで小をした時、いつも「大」の方で流しています。主人が「なんで?」と聞いたので、「水流が弱くて流れないから」と答えました。そのときは納得したようだったのですが、今朝のことです。「小でも流れるよ」「トイレットペーパーをしっかり水につければいいんだよ」と主人が言いました。でも、私は何度やっても流れたことがありません。主人はきっと、10~20cmくらいで、ためしたんだろうな…と思います。私が使うトイレットペーパーはシングルで50cmにもなりません。それ以下では手に排泄物がついてしまいます。しかも拭いた後なので、くしゃくしゃになり、いくらトイレットペーパーが水を吸っても、流れるまではいきません。以前、主人は水道代がもったいないらしく、私がトイレに入った後、すぐ自分も入るから流さなくていい、といいました。自分の排泄物をたとえ主人でも(いえ、むしろ主人だからこそ)見せたくはありません。私は断固として拒絶しました。主人はもともとお金には細かい人です。ですがトイレの使用方法まで制限するなんてありえません。しかも無理な方法です。トイレってものすごくプライベートな場所です。そのことについて、女の私に向かってそんなことを言える主人の精神を疑います。そんなことを言われて、恥ずかしいとか嫌だとか思う女の人の気持ちを考えないのでしょうか。直談判しても、聞く耳をもちません。なんでそこまでしなくちゃいけないのか、私にはわかりません。うちは月収が25万と、確かに多くはありません。でも食費は3~4万、生活費も無駄にはしていません。貯金もしています。それでも主人にこと細かく言われ、今日はさすがに精神的にまいってしまいました。主人が仕事に行った後(土日は仕事なんです)今日は子供の前でぼろぼろと泣いてしまいました。どうすれば主人にこの気持ちをわかってもらえるんですか?どうしたら行き過ぎた節約論を説得できるんですか?もう限界です。だれか、助けてください。

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